内田誠一教授がデータサイエンティスト協会データサイエンスアワード2016最優秀賞を受賞しました

本研究院情報知能工学部門の内田誠一教授が一般社団法人データサイエンティスト協会のデータサイエンスアワード2016の最優秀賞を受賞しました。
 
本アワードはデータ分析・活用により国内のビジネスや産業の発展に大きく貢献をもたらした企業・団体を表彰するものです。
応募書類による一次審査を経て残ったファイナリスト4チームが10月14日(金)に開催されたデータサイエンティスト協会3rdシンポジウムでプレゼンテーションを行い、アワードの審査員およびシンポジウムの一般参加者の投票により内田教授の「バイオイメージ・インフォマティクス:生物学と画像情報学のデータサイエンス協働」が最優秀賞に選ばれました。
 
詳細は一般社団法人データサイエンティスト協会のHPおよびプレスリリースをご覧ください。
HP:http://www.datascientist.or.jp/index.html
プレスリリース:https://www.atpress.ne.jp/news/114318

目次